2020年度のNHK大河ドラマ【麒麟がくる】でおなじみ、明智光秀の出生地とされる岐阜県。

岐阜県に住んでいる現役添乗員の私が、岐阜県内にある明智光秀ゆかりの寺と神社14選をエリア別にご案内します!
明智光秀は美濃国(現在の岐阜県南部)の守護・土岐氏を一族に持ち、後に土岐氏に代わって美濃の国主となった斎藤道
明智光秀の出生地は諸説ありますが、もし本当に岐阜で生まれたのならば!光秀は斎藤道三の親子対決に巻き込まれ、美濃国を追われるまでの約30年もの長い間、岐阜県に住んでいた事になります。
今回は多数ある明智光秀ゆかりのスポットから、『明智光秀ゆかりの寺と神社巡り/2020エリア別14選』としてNHK大河ドラマ『麒麟がくる』放送中の“2020年絶対行ってみたい場所”として抜粋してみました。
記事では寺と神社に『明智光秀』とは、どんなゆかりがあるのかについても説明しています。
合わせてそれぞれの寺と神社の基本情報・アクセス情報・駐車場情報・御朱印情報などを紹介しています。
ぜひ、岐阜県の明智光秀ゆかりの寺と神社巡りワンデードライブにお役立て下さい。

記事の最後に”おまけ”で、私の地元で発見した明智光秀にちなんだ、新作お土産もこっそりご案内しますね!
でぜひラストまでお読みください!
【西濃エリア2選】《岐阜》明智光秀ゆかりの寺と神社
岐阜県の西濃エリアは主に大垣市、海津市の2つの市と、安八郡(神戸・輪之内・安八)揖斐郡(揖斐川・大野・池田)養老郡(養老)、不破郡(垂井・関ケ原)の4郡9町の地域です。
《西濃エリア明智光秀ゆかりの寺と神社2選の位置関係》
瑞厳寺・小島頓宮の碑(すいがんじ・おじまとんぐうのひ)
創建年代は1366年。
瑞厳寺は土岐氏ゆかりの寺で、この場所に眠るのは、美濃国・尾張・伊勢の3つの国の守護大名であった土岐頼康(とき よりやす)とその父である土岐頼清(とき よりきよ)です。
後に、土岐頼康の弟である土岐頼兼(とき よりかね)が分家して可児郡明智荘を拝領した事で明智氏の歴史が始まりました。
故に、土岐氏の流れを汲む武将である明智光秀もこの土地にはゆかりがあり、元をたどれば深い繋がりが見えてきます。
小島頓宮は土岐頼康がにより、後に北朝の第4代目である後光厳天皇を迎えるために揖斐川町小島に築いたものです。
現在は小島頓宮の碑として、記念碑が立っています。
瑞厳寺・小島頓宮の碑の基本情報
- 【所在地】岐阜県揖斐郡揖斐川町瑞岩寺192
- 【電話番号】0585-22-1553
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり
- 【所要時間】約30分程度
瑞厳寺・小島頓宮の碑のアクセス情報
【電車・バスの場合】
《最寄り駅》近鉄揖斐線 揖斐駅
・揖斐駅下からバス(春日線・揖斐川町ふれあいバス)にて新丁で下車 徒歩約8分
【車の場合】
・東海環状自動車道 大垣西ICから約30分。または近鉄揖斐線 揖斐駅から約15分。
《最寄り駐車場》確認中
法雲寺(ほううんじ)
美濃国最後の守護 土岐頼芸(ときよりあき)の墓がある寺。
2020年NHK大河ドラマの『麒麟がくる』では、土岐頼芸役を尾見としのりさん、1973年のNHK大河ドラマ『国盗り物語』では、金田龍之介さんが演じています!
土岐頼芸は、重臣であった斎藤道三(さいとう どうざん)に追放され美濃国を奪われるという下剋上に見舞われた後、谷汲の地で余生を静かに過ごしたと言われています。
法雲寺はそんな頼芸を反映するかの様に今はひっそりとしています。
法雲寺の基本情報
- 【所在地】岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲岐礼446
- 【電話番号】 0585-55-2972
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】確認中
- 【所要時間】約20分程度
法雲寺のアクセス情報
【電車の場合】
《最寄り駅》樽見鉄道樽見 高梨駅
・高科駅から徒歩で約10分(直進で約430m)
【車の場合】
・東海環状自動車道 大野神戸IC又は関広見ICから一般道で約50分
《最寄り駐車場》確認中
【岐阜エリア5選】《岐阜》明智光秀ゆかりの寺と神社
岐阜市エリアは県庁所在地である岐阜市を中心に、羽島市、各務原市、山県市、瑞穂市、本巣市の6市と、羽島郡(岐南町・笠松町)、本巣郡(北方町)の2郡3町の地域です。
《岐阜エリア明智光秀ゆかりの寺と神社5選の位置関係》
十五社神社(じゅうごしゃじんじゃ)
平安時代に創建された明智家の元祖である土岐氏の氏神様で、位の高い神社です。
見どころとして、土岐氏が奉納(天文9年1540年)した越前産笏谷石製の現存する狛犬一対とご神木の市指定天然記念物である樹齢780年の逸見杉。
神社も清掃されていて、綺麗で散歩コースとしても口コミで人気があります。
\ クチコミPic up! /
✔すごく落ち着くし、いいところ!パンフレットもおいてあり、紅葉も綺麗でした!
✔山の中とは思えない様な明るい雰囲気ですが、どこか寂寥感もある、大好きな神社の一つです。
十五舎神社の基本情報
- 【所在地】岐阜県山県市大桑2281
- 【電話番号】 0581-22-6845 (山県市 生涯学習課)
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり
- 【所要時間】約40分程度
十五舎神社のアクセス情報
【電車・バスの場合】
・JR岐阜駅または名鉄岐阜駅から、岐阜バス岐阜高富線に乗車し岐北厚生病院前で下車後、ハーバス大桑線に乗換、四国山香りの森公園口下車 徒歩約6分
【車の場合】
・東海環状自動車道 関広見ICから約25分
《最寄り駐車場》境内入り口前に10台分/無料
南泉寺(なんせんじ)
開山は永正14年(1517年)。 頼武と頼芸の父であり、当時美濃国守護であった、土岐政房(とき まさふさ)が、土岐氏の菩提寺として開山しました。
頼武の長男、土岐頼純(とき よりみず)の墓がこの南泉寺にあります。
土岐頼芸の作と伝わる市指定重要文化財の『鷹画』・土岐頼純の肖像画が保存されています。
境内には立派な楼門と、まるで竜宮城の様な竜宮門があります。
南泉寺の基本情報
- 【所在地】 岐阜県山県市大桑2358-2
- 【電話番号】0581-27-2155
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】確認中
- 【所要時間】約30分程度
南泉寺のアクセス情報
【電車・タクシーの場合】
・《最寄り駅》樽見鉄道樽見 織部駅からタクシーで30分
【車の場合】
・岐阜市内より車で約30分
《最寄り駐車場》南泉寺前に専用駐車場/無料
取矢神社(とりやじんじゃ)
他にも、取矢神社は雨乞いの神社としてもお祀りされており、【矢】=水 【取】=水を取りこむ 神社という云われもあります。
もうひとつの見どころは、取矢神社の裏手に小さな金鶏の滝と呼ばれる滝があり、「神の居る場所」と言われています。
取矢神社の基本情報
- 【所在地】岐阜県山県市大桑4719番地の2
- 【電話番号】0581-22-6845 (山県市教育委員会生涯学習課)
- 【拝観時間】随時可能
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】なし
- 【所要時間】約30分程度
取矢神社のアクセス情報
【電車・タクシーの場合】
・《最寄り駅》樽見鉄道樽見 織部駅からタクシーで40分
【車の場合】
・東海北陸自動車道 美濃IC又は関ICからより約35分
《最寄り駐車場》矢取神社入り口前に3台分/無料
常在寺(じょうざいじ)
室町時代の宝徳2年(1450年)創建。
斎藤道三と父である長井新左衛門尉が二代にわたり美濃国を制する拠点とした寺です。
斎藤道三以降、義龍、龍興と斎藤家3代続いての菩提寺です
また国指定重要文化財として、絹本著色斎藤道三像・絹本著色斎藤義龍像があります。
常在寺の基本情報
- 【所在地】岐阜市梶川町9
- 【電話番号】058-263-6632
- 【拝観時間】4月〜10月 9:00〜17:00 11月〜3月 10:00〜16:00(年中無休)
- 拝観料 大人150円 小人100円
- 【御朱印】あり
- 【所要時間】約1時間程度
常在寺のアクセス情報
【車の場合】
・岐阜駅から約10分
《最寄り駐車場》リバーパークおぶざ広場/無料
立政寺(りゅうしょうじ)
織田信長と明智光秀と非常に深いつながりのある、実はすごいお寺。
織田信長が、戦国最後の将軍の足利義昭と初対面をはたした、歴史上で非常に重要な場所となったお寺です。
足利義昭の迎え入れは明智光秀と細川藤孝の仲介によるものでした。
また、徳川家康が関ケ原の戦い直前に休息をとった場所でもあります。
寺内には、阿弥陀如来像など古い絵画類が多数収められています。
戦国当時の荒々しい歴史と違い、今はひっそりとその佇まいを残しており、深く魅力的なお寺のひとつです。
立政寺の基本情報
- 【所在地】岐阜県岐阜市西荘3丁目7−11
- 【電話番号】 058-251-8850
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(住職不在の場合がある為、要事前連絡)
- 【所要時間】約30分程度
立政寺のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》JR東海道線 西岐阜駅を下車し徒歩5分
【車の場合】
・JR岐阜駅より西へ県道54号線方面へ約15分
《最寄り駐車場》立政寺入口空き地に4台分/無料
【東濃エリア5選】《岐阜》明智光秀ゆかりの寺と神社
岐阜の東濃エリアは主に多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市の5市の地区です。
《東濃エリア明智光秀ゆかりの寺と神社5選の位置関係》
一日市場八幡神社(ひといちばはちまんじんじゃ)
土岐一族の始祖、源光衡(みなもとの みつひら)の本拠地。
見どころは八幡神社の境内ある、土岐一族であったの明智光秀の像です。
一日市場八幡神社の基本情報
- 【所在地】岐阜県瑞浪市土岐町402
- 【電話番号】 なし
- 【拝観時間】特になし
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(書置きのみ/月1回不定期)
- 【所要時間】約30分程度
一日市場八幡神社のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》JR中央本線 瑞浪駅から直線で約480m 徒歩約11分
【車の場合】
・中央自動車道 瑞浪ICから約5分
《駐車場》神社専用観光駐車場3台分/無料
※満車の場合は瑞浪駅のコインパーキングを利用してください。
土日は、神社西側入口に隣接の教育支援センター駐車場が無料開放。
明智光秀学問所・天神神社(あけちみつひでがくもんしょ・てんじんじんじゃ)
明智光秀学問所・天神神社の基本情報
- 【所在地】岐阜県恵那市明智町1318-2
- 【電話番号】 0573-54-2111
- 【拝観時間】特になし
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(観光案内所近く大正路地にある雑貨店布花にて授与)
- 【所要時間】約20分程度(大正村散策除く)
明智光秀学問所・天神神社のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》明知鉄道 明智駅より 徒歩で約15分
【車の場合】
・中央自動車道 瑞浪ICから約30分
《最寄り駐車場》大正村駐車場(無料)
龍護寺(りゅうごじ)
龍護寺の基本情報
- 【所在地】 岐阜県恵那市明智町東山町1389-1
- 【電話番号】 0573-54-2540
- 【拝観時間】特になし
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(要連絡)
- 【所要時間】約20分程度(大正村散策除く)
龍護寺のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》明知鉄道 明智駅より 徒歩で約10分
【車の場合】
・中央自動車道 瑞浪ICから約30分
《最寄り駐車場》大正村駐車場(無料)
金幣社八王子神社(きんぺいしゃはちおうじじんじゃ)
金幣社八王子神社の創建は天暦3年(949)。現存している社殿は延宝4年(1676)の権現造で県指定文化財です。
金幣社八王子神社の境内にある柿本人麻呂神社は明智光秀が建てたとされています。
社殿に明智氏の家紋である桔梗紋が彫られていますので、お見逃しなく。
また、かえでの木は明智光秀が手植えしたと伝えられています。
金幣社八王子神社も恵那市明智にある『大正村』からも近く、合わせて散策がおすすめです。
金幣社八王子神社の基本情報
- 【所在地】 岐阜県恵那市明智町1400-1
- 【電話番号】0573-54-2345
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(要連絡)
- 【所要時間】約20分程度(大正村散策除く)
金幣社八王子神社のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》明知鉄道 明智駅より 徒歩で約10分
【車の場合】
・中央自動車道 瑞浪ICから約30分
《最寄り駐車場》大正村駐車場(無料)
崇禅寺(そうせんじ)
崇禅寺の基本情報
- 【所在地】 岐阜県土岐市妻木町55-1
- 【電話番号】0572-57-6425
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】 無料
- 【御朱印】あり(要連絡)
- 【所要時間】約40分程度
崇禅寺のアクセス情報
【電車・バスの場合】
・土岐市駅からバスで20分
【車の場合】
・中央自動車道 土岐ICから約20分
・東海環状自動車道土岐南多治見ICから車で15分
《最寄り駐車場》崇禅寺駐車場(無料)
【中濃エリア2選】《岐阜》明智光秀ゆかりの寺と神社
岐阜の中濃エリアは関市、美濃市、美濃加茂市、可児市、郡上市の5市と、加茂郡(坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村)、可児郡(御嵩町)の2郡7町1村の地区です。
《中濃エリア明智光秀ゆかりの寺と神社2選の位置関係》
願興寺(がんこうじ)
岐阜県御嵩町にある願興寺は、明智光秀が生まれたと有力候補の明智荘から近い場所にあります。
明智光秀が、重要な戦いにおいて最も信頼を置いていた『可児吉長(通称:可児才蔵)』の生まれ育った寺です。
才蔵は自分が討ち取っ た首に目印として笹の葉をくわえさせたという逸話から「笹の才蔵」とも呼ばれています。
可児才蔵は槍の達人であり、関ケ原の戦いにおいても軍先鋒として戦い、本能寺の変でも従軍するなど、戦国最強武将のひとり。
また、光秀と生まれた地が同じゆえに、同郷としても光秀からの信頼があったのかもしれませんね。
現在、本堂は2027年まで、13億円、10年かけての解体大修繕を行っています。
残念ながら、本堂は拝観できませんが、代わりにすぐ横の霊宝殿は拝観できるようになっています。
秘仏【薬師瑠璃光如来】(※2020年度開帳はコロナの為延期中)を含め、国の指定重要文化財の仏像が多く貯蔵されていて、願興寺の霊宝殿は一見の価値ありです。
TEL0574-67-0386
名鉄広見線 御嵩駅から徒歩2分(目の前)
東海環状自動車道 可児御嵩ICから、約5分
願興寺の基本情報
- 【所在地】岐阜県瑞浪市土岐町402
- 【電話番号】 0574-67-0386
- 【拝観時間】確認中
- 【拝観料】霊宝殿 要予約:大人1人1,000円 / 2人以上で1人500円
- 【御朱印】あり(霊宝殿 / 要予約)
- 【所要時間】約40分程度
願興寺のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》名鉄線 御嵩駅から徒歩約2分(目の前)
【車の場合】
・東海環状自動車道 可児御嵩ICから約8分
《最寄り駐車場》名鉄線 御嵩駅横に無料駐車場あり
天龍寺(てんりゅうじ)
天龍寺には日本一大きな明智光秀の位牌が祀られていることで有名です。
その大きさは、明智光秀の命日でとされる6月13日にちなんで6尺1寸3分になっています。
天龍寺近くには、明智光秀が出生の地として有力候補の明智長山城(現:明智城址)があり、明智一族歴代の墓所となっています。
徒歩で明智城址まで15分程なので、明智城址も合わせて散策するのがおすすめです。
また、明智一族と深いゆかりの寺院として、毎年6月には「光秀供養祭」が行われています。
御朱印は、通常バージョンとプレミアムフライデー(毎月最終金曜日)にしか頂けない可児市の明智光秀生誕地ロゴマーク入りの特別な御朱印(書置き)があります。
天龍寺の基本情報
- 【所在地】岐阜県可児市瀬田 1242
- 【電話番号】 0574-62-1859
- 【拝観時間】9:00~16:00
- 【御朱印】あり
- 【所要時間】約40分程度
天龍寺のアクセス情報
【電車の場合】
・《最寄り駅》名鉄広見線 明智駅から徒歩15分
【車の場合】
・東海環状自動車道 可児御嵩ICから約10分
《最寄り駐車場》天龍寺駐車場/無料
(おまけ)可児市 林酒造の『清酒 明智光秀』を使用したお土産!
最後に、私のおすすめ!明智光秀ゆかりのお土産をおまけで教えます♪
明智光秀ゆかりのお土産を作っているのは、岐阜県可児市にある林酒造さん。
林酒造さんは、明智光秀ゆかりの寺(中濃エリア)天龍寺から北へ車で3分程の場所にあります。
中には立派な醸造所があり、面持ちが立派な林酒造さん。
林酒造さんには、名前が『明智光秀』と付けられた清酒が販売されており、その清酒『明智光秀』を使用した、『明智光秀酒ようかん』と『明智光秀酒粕豆』と言うお菓子が販売されています。
林酒造さんのすぐ向かいにあるファミリーマート可児羽崎八幡店と、可児御嵩インター降りてすぐのファミリーマート可児柿田店にも置いてあります。

私も一揃い購入してみました!すっきりとした甘さで食べやすくて美味しいです!! ほんのりお酒の風味がクセになります。
岐阜の明智光秀ゆかりの寺と神社『 中濃エリア』と『東濃エリア』からはアクセスしやすい場所に林酒造さんはあります。
どちらも日持ちもするので、お友達や家族へ、旅のお土産にチョイスしてみて下さいね!
林酒酒造さんの基本情報
【正式名称】林酒造株式会社(はやししゅぞうかぶしきかいしゃ)
【所在地】岐阜県可児市羽崎1418番地
【TEL】0574-62-0023
【営業時間】9:00~18:00
【定休日】土・日・祝・お盆・年末年始
《最寄り駐車場》林酒造専用駐車場
明智光秀ゆかりの寺と神社エリア別14選 まとめ
岐阜県の明智光秀ゆかりの寺と神社14選はいかがでしたか?
それぞれ歴史に違いもあり、大河ドラマ麒麟がくるのファンや、ドラマをみて明智光秀に興味を持たれた方にとっては、ぜひ行ってみたいと思う場所ばかりですね!
今回、岐阜県の明智光秀ゆかりの寺・神社はエリア別に紹介してみました。
1日ですべて訪れるのは難しいですが、エリア別にドライブで明智光秀ゆかりの地を巡るのがおすすめです!

各スポット周辺の美味しいお食事処や、合わせて立ち寄りたい観光地の情報も今後追記してく予定なので、楽しみにしていてね♪
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